PROGRIT CAREER for エンジニアで英語学習と転職を実現しよう!

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エンジニアとして、仕事で英語を使えるようになりたいと思っていませんか?

最近は英語のドキュメントを読むだけでなく、発注先の海外企業のマネジメントや、外国人エンジニアの採用など、仕事で英語を使うシーンが増えてきました。

しかし、「今後エンジニアも仕事で英語が使える方がいいのは分かってるけど、時間がとれない…」

と学習がなかなか進まない方も多くいるかと思います。

そんな方におすすめなのが、業界初のエンジニア向けの英語学習サービス「PROGRIT CAREER for エンジニア」です。

これまで5,000名以上が受講した英語コーチングサービス「PROGRIT」から派生した、英語学習と転職サポートがセットになった「PROGRIT CAREER for エンジニア」。

業界初の「英語習得×転職支援サービス」とはどのようなものか、早速PROGRIT有楽町を訪ねて聞いてみました。

株式会社GRITのオフィスに行ってみた!

今回、サービスの紹介をしてくださったのは、PROGRITを運営するGRIT副社長の山碕さんと、PROGRIT CAREERでキャリアアドバイザーを務める梶さんです。

PROGRIT CAREER for エンジニアとは?

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では、新サービス「PROGRIT CAREER for エンジニア」について教えてください。

まず、サービス提供のきっかけはなんだったのですか?

山碕さん
「PROGRIT」の受講生の方はとても熱心で、英会話ができるようになること=ゴールではなく、英語力向上後のキャリアアップを目的に勉強している方がすごく多いんです。

英語力向上のサポートはもちろん、英語力を向上させた後のキャリアアップについても支援してもらえないかというご要望があって、「PROGRIT CAREER for エンジニア」を立ち上げました。

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「PROGRIT」を受講された方の要望で始まったサービスなんですね!
山碕さん

そうなんです!

私はリクルートキャリア出身で、もともとキャリア事業への熱意がありました。

英語のコーチング事業を行う中で、受講生の方からだけでなく企業側からも採用についてのご相談を受けており、双方のご要望にお応えしたいと思って始めたサービスなんです。

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企業の採用担当者からも相談があるのですか?
山碕さん

そうですね!

「PROGRIT」で英語力を上げた受講生は、取り組んだことをやりきる力があって、情熱を持った人だと、企業の採用担当の方から高く評価されているんです。

ですので、受講生を紹介してほしいというご依頼も受けます。

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確かに、受講生と密に接するからこそ、その方の強みや良さを把握していますもんね。

PROGRIT CAREER forエンジニアの対象者とは?

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「PROGRIT CAREER forエンジニア」を検討されている方はどんな方たちですか?

梶さん

大手企業、外資系企業、IT企業の会社員、ベンチャーエンジニアなど、いろいろな方がいらっしゃいます。

外資系企業に入社したけれども英語が全く話せなくて困っている方や、キャリアアップのために英語ができたらよりいいと考えるベンチャー企業の方などがいらっしゃいます。

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いろいろなケースがありそうですね。

梶さん

そうですね。

特にエンジニアの方は、最新の技術的な情報を得るために海外文献を読む必要があります。

英語力がないと文献を読んでいるだけで時間がとられてしまい仕事にも影響が出かねません。

また、上司が外国人でコミュニケーションがとれない、年収が上がらないなどの悩みを抱えている方もいます。

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やはりエンジニアの方にとっても、英語力は必須になりつつあるのですね…

梶さん

企業側としても、エンジニア不足で海外から人材を採用した時に、マネージメントの担当者の英語力が低いとコミュニケーションがとれないという問題が起きるんですね。

ですので、企業側は英会話ができてコミュニケーションが成り立つということを重視していますね。

「PROGRIT CAREER forエンジニア」の英語学習では、エンジニア側、企業側双方のニーズを併せたカリキュラムをつくっているので、ビジネスに必要な英語力が身に付きます。

企業側が求めている英語でのコミュニケーション力や、エンジニア個人の情報収集力を身につけることで、日本企業がますますグローバルになって、日本全体が良くなっていくと思います。

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「PROGRIT CAREER forエンジニア」サービスが、日本のグローバル化に繋がっているんですね!

 

PROGRIT CAREER forエンジニアではどんなサービスが受けられる?

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ますます「PROGRIT CAREER for エンジニア」について知りたくなってきました!

サービスについて教えてください。

山碕さん
はい。全体の流れを説明しますね。

まず入会前の説明・選考会に参加していただき面接をします。

ここでは受講希望者の方の、転職へのご希望や英語力を伸ばしたいという熱意、英語の必要性などを伺います。

そして、現状の英語力とキャリアアップの本気度を把握します。

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英語の必要性と本気度が大切なのですね…!
山碕さん
次に、選考を通った方にキャリア面談と英語説明会を行います。

キャリア面談では、

  • 10年後のキャリアのイメージやどんなことをやりたいか
  • そのためにはどのような英語力を身につければよいか

をじっくりとヒアリングします。

説明会では、希望したキャリアを得るために、その人にとって最適な学習カリキュラムを決定します。

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自分専用の学習カリキュラムをつくってもらえるんですね!

いよいよ英語学習スタートですね。

山碕さん
はい。英語学習はカリキュラムに沿ってマンツーマンでサポートします。

学習スタートにあたって、選考を通過された方10名でつくったチームで集まり、「皆で頑張っていきましょう」というMeetup(キックオフ)もありますし、チーム向けの勉強会や企業訪問などのイベントなども予定しています。

10名を1チームにしているのは、受講生の方の英語力強化を強力にバックアップするためです。

PR TIMESより引用)

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マンツーマンということですが、どんな方がサポートしてくれるんですか?

山碕さん

受講生に対し専属コンサルタントが11でつきます。

私たちは本気で「世界一英語力が伸びるコーチング」を目指しているので、マンツーマンで担当する専属コンサルタントはプロフェッショナルな人材です。

厳しい採用をクリアし、目の前の受講生の英語力をどれだけ上げるかに強くこだわり、成長させることに喜びを感じるコンサルタントが多く在籍しています。

PROGRIT CAREER forエンジニアではどんな企業を紹介してもらえる?

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英語力を身につけた後は、どんな企業を紹介してもらえますか?
山碕さん

国内のグローバル企業、外資系企業、ベンチャー企業など、現在40社と提携しています。下の図は、ユーザベース、アクセンチュア、楽天をはじめとしたご紹介企業の例です。

現在は人材系の企業、IT企業を中心にさまざまな企業をご紹介しています。

PROGRIT」の受講生の方に企業の人事担当者がおり、お話をいただいたりするなんてこともあります。

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これからますます紹介企業が増えていきそうですね!

でも、どの会社を選ぶべきか悩んでしまいそうですね。

山碕さん

私たちは受講生の方と2か月間毎日チャットをしたり、毎週面談することで、今の仕事や悩みを、その人以上に理解することができます。

受講生の方をよく知る私たちだからこそ、その人に本当に合った会社を選ぶことができるのです。

それが他の人材紹介会社との大きな違いであり、私たちの強みです。

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なるほど。心強いですね! 

 

PROGRIT CAREER forエンジニアは熱い思いから生まれたサービス

山碕さんにお話を伺って、「PROGRIT CAREER forエンジニア」が、転職を希望する受講生、企業の採用担当者の双方にとって、とても有益なサービスだということが伝わってきました。

英語学習のコーチングと人材育成を通じ、「英語力を身につけた受講生たちを、グローバルに成長したい企業にマッチングし、日本の国際競争力を上げる」という熱い思いを感じました。

これからグローバルで活躍したいと思っているエンジニアの方は、ぜひ無料の説明会にエントリーしてみてはいかがでしょうか

PROGRIT」についてもっと知りたい方は、こちらの記事を参考にしてください!

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