One Month Programで英語コーチングを体験した感想!通訳者が教える1ヵ月の学習プログラム

One Month Programの松本さん

 

がやん

英語が話せるようになるには、1,000時間以上もの時間を投下して、最低は1年もの間勉強をする必要があると言われています。

しかし、社会人になって英語を勉強する多くの人のホンネとしては「仕事が忙しすぎて英語の勉強に数カ月も使えない」というのが正直なところ。

特に、企業のマネージャー・幹部クラスの方ほど、英語の必要性に迫られたとしても、仕事が忙しく、なかなか思ったように学習が進まない人が多いはず。

英語を使わないと遂行できない、責任の思い仕事を目前に、大きな焦りを感じている人も多いのではないでしょうか?

そんな方のために開発された、1ヵ月で英語のレベルを劇的に上げる学習プログラムがあります。

それが、7,500人もの通訳を抱え、法人向けに通訳サービスを提供する会社が開発した「One Month Program(ワンマンスプログラム)」です。

One Month Program」の目的は、受講者の目標とする英語のレベルに、1ヵ月で到達すること。

ほとんどの通訳者が英語を習得するために行った、「シャドーイング」「ディクテーション」「リプロダクション」という手法を軸に学習を進めます。

また、時間の取りにくい方のために、職場への出張レッスンや、東京各地にあるシェアオフィスでの受講も可能という、受講者のニーズを的確に捉えたサービスです。

今回は、そんな「One Month Program」に実際に訪問し、レッスンを体験してきた感想を公開していきたいと思います。

最近では、お問い合わせの数もかなり増えているようなので、受講待ちになる前に、体験レッスンを受講してみましょう。

申込は30秒で完了します

One Month Programの虎ノ門オフィスに行ってみた!

虎ノ門にあるオフィスビル

虎ノ門にあるオフィスビル

今回訪問したのは、One Month Programを運営する株式会社テンナイン・コミュニケーションの虎ノ門本社。

城山トラストタワーという高層ビルの9階に、テンナイン・コミュニケーションのオフィスはあります。

テンナイン・コミュニケーションのオフィス

テンナイン・コミュニケーションのオフィス

オフィスに入るとファンタジーな企業ロゴが目の前に現れます。

代表の工藤さんが北欧が好きで、北欧をイメージしてデザインされたというオフィス。

北欧風のデザインが施された壁

北欧風のデザインが施された壁

色とりどりの装飾がなされた内装は、ファンタジーな雰囲気を醸し出しています。

One Month Programとは?

今回、体験レッスンにご対応いただいたのは、One Month Programを担当されている松本さんです。

One Month Programの松本さん

One Month Programの松本さん

今回は約90分に渡り、本プログラムのお話を伺ってきました。

なぜ1ヵ月にこだわるのか?

がやん

まず、One Month Programとなどんなプログラムなのか教えていただけますか?

松本さん
One Month Programとは、通訳・翻訳業をメインとする当社が、「プロの通訳が英語をマスターするまでに行った学習方法」を元に開発した、1ヵ月間の英語コーチングプログラムです。

レッスンは完全にマンツーマンで、受講者一人ひとりに合わせた目的に向け、1ヵ月で目標を達成できるようにコミットしていきます。

がやん

1ヵ月というのはかなり短いですね。他の英語コーチングプログラムでも、最短で2ヵ月程度です。なぜ、1ヵ月にこだわるのでしょうか?

松本さん

もちろん、英語は長く学習した方が効果はあると思っています。

しかし、当プログラムの受講者には企業のエグゼクティブクラスの方が多い関係で、なかなか時間が取れない方が多いんです。

実際、仕事した後に英会話スクール行くのは本当に大変なので、現実的に受講が継続しにくいんですよね。

このプログラムを開発する時に、英語を学習している企業のエグゼクティブクラスの方にヒアリングをしたことがありました。

その時に多くの方から聞いた課題として、「前もって3か月間も英語学習のために予定を押さえるのは難しい」ということでした。

そこで、3ヵ月以上も英語を継続して学習するのではなく、必要なことを1か月で一気に詰め込んでやっていくほうが、断然学習を続けやすいということが分かったのです。

英語力を劇的に上げる3つのトレーニング

がやん

なるほど、ただでさえ時間が取りにくい社会人の中でも、特に社長や部長、マネージャークラスの方だとなおさら学習時間の確保が難しいですよね。

その1ヵ月の中でどのようなプログラムをこなしていくのでしょうか?

松本さん

日英の通訳が英語をマスターするためには、ほとんどのケースで以下の3つのトレーニングを行っています。

通訳者が英語をマスターするトレーニング

①シャドーイング
テキストは見ずに音声を聞いて、ほぼ同時にその英語を自分で言いながら追いていくトレーニング。毎回自分の音声を録音して、ネイティブの音声と照らし合わせる。

②ディクテーション
音声を何度か聞いて、発音されている英文を自分で書き取る。書き取った英文が音声と合っているかを照らし合わせる

③リプロダクション
音声を一文ずつ止め、聞いたばかりの英文を自分で発音してみる。その音声を録音して、元のスクリプトと照らし合わせる。

松本さん

しかし、これらのトレーニングを正確に行うには、常に正しい発音やイントネーションができているか、内容の理解ができているかをチェックしなければなりません。

そのため、忙しいビジネスマンが、独学でこれらをマスターするにはあまりにも時間がかかってしまうので、これらのトレーニングをOne Month Programがサポートしているのです。

「そこまでやってくれるの?」講師からの綿密なフィードバック

がやん

なるほど!具体的にはどのようなサポートを行っているのでしょうか?

松本さん

先ほど紹介した3つのトレーニングを実施するために、スマホのボイスメモで録音した音声を受講生に送っていただいています。

受講者とのやりとりは、かなり頻度が多いので「チャットワーク」というチャットツールを利用しています。

基本的にはこういった感じで受講者とやりとりをしており、データの受信もここで行っています。

チャットワークを利用した受講生とのやりとり

チャットワークを利用した受講生とのやりとり

がやん

すごく活発にやりとりがされていますね!

松本さん

ここでは、受講者にシャドーイングの音声を毎回送ってもらい、発音ができているかどうか、イントネーションがあっているかをフィードバックしています。

特に、音の区切りやイントネーションが合っているか、音のつながり(例:have aがハヴァになる)が聞き取れているかを、日本人講師とネイティブのトレーナーの2名体制しっかりとフィードバックしていきます。

また、ディクテーションであれば、聞こえた音をこのように紙に書いてもらい、英文が合っているかを確認しています。

受講者の方にとって、パソコンやスマホなどで英文を書き起こすのは大変なので、電車の中などで手書きで作成してもらい、提出いただいています。

実際の受講者が提出したディクテーションの課題

実際の受講者が提出したディクテーションの課題

松本さん

ちなみに、黄色い範囲は間違っていた部分で、ここが音声が正確に聞き取れていないので、意味が分かっていないことになりますね。

このフィードバックの量は、本プログラムでは他社のサービスと比較して、かなり時間をかけていると思います。

他社さんよりも値段設定を少し高くしているのは、このような背景があるのです。

がやん

他社でもフィードバックを細かくしてもらえるスクールは数社ありますが、僕の知る中では最高レベルのフィードバックの量と質だと思います!

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One Month Programの体験レッスンを受けてみた!

レッスンの説明をしてくださる松本さん

レッスンの説明をしてくださる松本さん

ここからは、実際に体験レッスンを受講してみた様子を紹介していきます。

松本さん

それでは、実際にシャドーイングとディクテーションをやってみましょう。

これから、ビジネスパーソンが自己紹介をしている音声を流していくので、そこで話された英文をすべて書き取って見てください。

がやん

分かりました!(ドキドキ)

まず、ディクテーションに挑戦!

ディクテーションをしている様子

ディクテーションをしている様子

ここで、スマートフォンから音声が流れました。上の画像のように、ノートに一言一句正しく書き取れるように、とても集中してリスニングを行いました。

松本さん

今回はほとんどできていますね!

例えあまり聞き取れなくても、「この表現の後にこの単語が来る」といった定型表現があるので、フレーズに慣れてしまえば予測ができてしまいますね。

通常は、ここで全文を音読したあとに、シャドーイングをやっていきます。

がやん

ありがとうございます!(ホッ…)

次に1分間の自己紹介に挑戦!

松本さん

次に、1分間の英語での自己紹介をやっていただきます。これは録音させていただきますね。ではどうぞ!

がやん

Hi Nice to meet you, I am working for the IT campany…

(合計1分で自己紹介を行う)

自己紹介って意外と難しいですよね。

松本さん

そうですよね(笑)

初めてお会いする受講者の方には必ず自己紹介をやっていただき、レベルをチェックしていきます。

たいてい、最初の30秒はスムーズにできることが多いんですが、さらに詳細なことを話してもらうと、詰まってしまう方が多いんです。

なぜなら、暗記したものを話すのではなく、英文を自分の脳内でつくらなければいけないからです。

そこで実際に話した英文をネイティブに添削してもらって、それを話すこと慣れていくのです。

がやん

ちなみに、今の僕の自己紹介で直すべきところをどんどん指摘してください!(笑)

松本さん

今回なら例えば、Japanese Peopleを一言で言い換え、Japaneseと表現すると、もっとすっきりとさせられますね。

あとは、日本語の自己紹介だと表面的な情報を話すのが多いのですが、英会話だともっと深いところまで話すことが重要なんです。

例えば、どんな仕事をやっていて、どんな部分が好きで、一方で苦手なものは何かといったように、もっと感情をこめて話していくとより魅力的な自己紹介になると思います。

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One Month Programはココが違うと思った5つのポイント

One Month Programの案内冊子

One Month Programの案内冊子

がやん

これまで僕は、ライザップイングリッシュやトライズ、プログリットなど10校以上もの「コーチング系英会話スクール」で実際にレッスンを体験してきました。ここでは、あらゆるスクールを比較・調査してきた僕が、One Month Programが他社スクールと比べて優れている点を紹介していきます。

1ヵ月で英語力を劇的に上げる

 

One Month Programの1ヵ月間のカリキュラム

One Month Programの1ヵ月間のカリキュラム。1日単位でカリキュラムが設計されている。

先ほどから紹介している通り、1ヵ月に特化した英語のコーチングスクールは、僕の知る限りではOne Month Programだけです。

これよりさらに短いと、「2日で英語をマスター」みたいなプログラムもありますが、現実的に外国人相手に会話ができるようなるには、1ヵ月未満ではかなり厳しいと思っています。

1ヵ月で一気に学習するため、勉強量も1日平均約2時間とかなり多いですが、時間が2ヵ月以上も取れない人や、英会話の緊急度が高い人にとっては、このプログラムが特効薬となるでしょう。

限られた時間の中で、上に掲載した画像のように1日単位で緻密に設計されたプログラムにより、確実に目標を達成していくサポートが受けられます。

仮に1ヵ月でプログラムを終えられなくても、最大2ヵ月間はプログラムを受講することが可能です。

「通訳の学習方法」を元にメソッドを開発

オフィスにある同時通訳用の機材

オフィスにある同時通訳用の機材

コーチング系の英会話スクールの学習メソッドには様々な流派があります。

例えば、イングリッシュカンパニーでは「第二言語習得研究」を、プログリットでは外資系コンサル出身者が開発した、「語学学習のフレームワーク」があります。

後は正直、他社のモノマネをして、とりあえず市販のテキストの進捗を管理するだけのスクールも多数あります(笑)

その中で、One Month Programは通訳者として実際にビジネスの現場で活躍している人が、「この学習は効いた!」というものを厳選して、カリキュラムを作っています。

そのため、「何をどの手順でどれくらいやれば、どれくらい効果がある」ということが、膨大な事例から分かっているので、「現実感・実践性」の高いカリキュラムになっていると感じます。

どこよりも詳しい「ビジネスの現場で利用する英語」

コーチング系英会話スクールは、ビジネスマン向けであることが一般的ですが、一概にビジネス英語とっても様々なレベルがあります。

その中でも、クライアント企業における社員の英語教育にも力を入れるテンナイン・コミュニケーションは、どこよりも実用性のあるビジネス英語カリキュラムを開発するノウハウを持っています。

既に英語をビジネスで利用している人でも、自分が使っている英語が本当に正しいのか悩むときってありますよね?

そんな課題を抱えていても、One Month Programではネイティブにチェックしてもらうことで、自分でも気づかなかった間違いを修正することができます。

例えば、日本特有の表現である「よろしくお願いします」「お疲れ様でした」といった表現も、One Month Programの講師であれば、適切な表現をアドバイスすることが可能です。

約5ページにわたる手厚いフィードバック

ディクテーションの添削レポート例

ディクテーションの添削レポート例

体験レッスンの章でも触れましたが、シャドーイングやディクテーションなどの宿題を行った後、毎回講師に提出してフィードバックをもらいます。

そのフィードバックの内容は、なんと約5ページにもわたる、詳細なレポートです。

どこをどのように改善する必要があるのかを、日本人、ネイティブ講師がしっかりとフィードバックしていきます。

このフィードバックの量が、他社のコーチングスクールよりも圧倒的に多く、そのクオリティも的を得ています。

最終的にこのレポートが、自分専用にカスタマイズされたテキストになるのです。

拠点の数が多く、出張レッスンも可能

ビジネスエアポート青山

ビジネスエアポート青山

先述しましたが、One Month Programの受講者は、企業のエグゼクティブの方が多いです。

その関係で、なかなか時間が取れない方が多く、仕事した後に英会話スクール行くのが本当に大変な方が多いのです。

そのため、One Month Programでは、業務時間の中で講師を派遣してレッスンを行うこともできます。

外資系企業だと、時間の融通が利くため、仕事時間の合間に受講して、また仕事に戻るという方も多いそう。

受講できる場所は、虎ノ門本社の他、ビジネスエアポートというシェアオフィスがある青山、六本木、東京、丸の内、品川、神田、新橋で受講できます。

また、受講者のオフィスが、千代田区・中央区・港区・渋谷区・新宿区にある場合は、講師が出張してくれるので、自分のオフィスにいたままで学習ができます。

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One Month Programでどれくらい効果が出る?

がやん

たった1ヵ月のプログラムですが、受講者の方はどれくらい結果を出しているのでしょうか?

松本さん

ほとんどの受講者の方に、スピーキング力が確実に上がったという感想をいただいています。

特に自分の口から英語を発話する量が圧倒的に多かったので、英語を話せるようになったという感想が多いです。

がやん

ちなみに、英会話ができるようになったという、効果の測定はどのように行っているのでしょうか?

松本さん

プログラムを受講する前後で英語を録音し、英語の発話量を比較して効果を確認していきます。

例えば、動画でお話されている受講生の方は、受講前後で発話量がかなり変化していることが分かります。

松本さん

自分の言いたいことを、プライベートレッスンでも何度も繰り返してやっていくことで、このように話せるようになっていくのです。

One Month Programはこんな人におすすめ

One Month Programは、時間のないビジネスマンにとって、わずか1ヵ月で英語力を上げるという魅力的なプログラムです。

しかし、僕が体験レッスンで感じたのは、誰にでも効果を保証するものではないことです。

ここでは、One Month Programで結果の出やすいタイプの受講生を紹介していきます。

2~3ヵ月以内に英語が絶対に必要になる人

One Month Programに入会する受講生のほとんどが、目的が明確で、短期間で英会話を身につけるために学習をしています。

そのため、例えば海外出張や外資系企業への転職など、「英会話を習得する理由」が明確であるほど、結果が出やすいと思います。

特に2~3ヵ月で英語を必ず話さなければいけないという緊急性がある人は、目的意識をもって1ヵ月の学習を駆け抜けられるでしょう。

時間がどうしても取れないマネージャー・幹部クラスの人

One Month Programを運営するテンナイン・コミュニケーションは、企業のエグゼクティブ向けの通訳の派遣業を運営しています。

その関係で、幹部・マネージャークラスの方が取るコミュニケーションや、忙しい生活ならではの悩みも理解しています。

他社のスクールでは、このようなハイクラス層向けに特化しているものは少ないため、One Month Programはより痒い所に手が届くサービスとなっています。

すでに最低限の日常会話ができる人

One Month Programでは、英語のレベルでいうならTOEIC700~900点くらいの方が多く受講しており、英文の読み書きはある程度できる人が多いです。

そのレベルに達している人は「ビジネスで英語が話せる」というレベルになるまでには、あと一歩のところまで来ています。

そのため、例え1ヵ月のトレーニングであっても、シャドーイングやディクテーションといったトレーニングが効果を発揮しやすい状態なのです。

One Month Programに向いていない人は…

先ほどとは逆に、One Month Programでは結果が出しにくいのでは?と思うタイプの人について解説していきます。

英語を学ぶ目的がはっきりとしていない人

One Month Programでは通常の英会話スクールと違って、ビジネスにおいて目的がはっきりしている人が結果を出すにはピッタリのスクールです。

しかし、「とりあえず英語力を上げたい」という、目的があまりはっきりとしていない人にとっては、あまり合っていないプログラムでしょう。

例え1ヵ月とはいえ、自習を含めると毎日2時間の膨大が学習をこなすには、明確なゴールと意欲がなければ継続が難しいと感じます。

英語の基礎力がほとんどない人

One Month Programのカリキュラムを見ていると、やはり英語での読み書きがある程度できる人の方が結果を出しやすいだろうなと感じます。

確かに、英語がほとんど理解できない人でも、最後までしっかりと受講すればある程度話せるようになるとは思います。

しかし、基礎的な単語や文法で大きくつまずいてしまうと、正直1ヵ月のプログラムを完了できないのではないか?とも思ってしまいます。

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One Month Programのコースと料金

ここでは、プログラムの料金を説明しておきましょう。

受講料 298,000円(税別)
入会金 無料
教材費 受講料に含まれる

他社のスクールだと、たいてい入会金が5万円ほどかかるますが、One Month Programでは、入会金が無料というかなり良心的な価格となっています。

この料金で以下のようなサポートが受けられます。

One Month Programに含まれるもの

One Month Programに含まれるもの

恐らくこの表を見ただけでは、本プログラムのお得感が伝わりにくいかもしれませんので、次からは他社のコーチング系の英会話スクールと比較してみます。

One Month Programを他のスクールと比較

One Month
Program
ライザップ
イングリッシュ
プログリット
受講期間 1ヵ月 2ヵ月 2月
回数 8回 17回 8回
料金 298,000円 328,000円 328,000円
1回あたり 37,250円 19,294円 41,000円
入会金 無料 50,000円 50,000円
教材費 授業料に含まれる 市販の教材を別途購入 市販の教材を別途購入
講師 日本人・外国人 日本人 日本人
受講場所 出張の場合:
(千代田、中央、
港区、渋谷、新宿)
通う場合:
(青山、六本木、
東京、丸の内、品川)
出張なし

受講できる場所:
(新宿、渋谷、赤坂見附、
銀座、日本橋、秋葉原)

出張なし

受講できる場所:
(池袋、新橋、
有楽町、神田、新宿)

(横スクロールで全体を表示)
*価格は税抜き

One Month Programを、「ライザップイングリッシュ」「プログリット」という、他社で有名な英語コーチングスクールとと比較してみました。

一回当たりの授業料はライザップイングリッシュが安くはありますが、One Month Programは教材費も入会金もかかりません。

また、One Month Programは、他社にはない「出張レッスン」のある珍しい形態であるため、非常に忙しい人にとっても続けやすいプログラムであることが分かりますね。

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One Month Programの体験レッスンに申し込もう

これまで、英語のコーチングスクールだけでも10校以上を潜入取材してきた僕。

そんな僕が、特に企業のエグゼクティブクラスの方に、自信を持っておすすめできるのがOne Month Programです。

仕事で忙しい人ほど、英会話スクールを選ぶ時間もない人が多いと思います。

しかし、

・英語を話す目的が明確
・英語を話す緊急性が高い

という2つの条件さえ当てはまれば、まずはOne Month Programの体験レッスンにお申込みされることをおすすめします。

最近では、お問い合わせの数もかなり増えているようなので、受講待ちになる前に、体験レッスンを受講してみましょう。

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