ワンナップ英会話のコーチングを体験して目からウロコが落ちた理由!僕のリアルな口コミも公開

 

近年流行りの、短期集中型の英会話スクール。

結果にコミットして短期間に大量に学習をすることで、成果が上がりやすいことが評判ですが、

「2~3ヵ月で学習を詰め込んで消化できる自信がない」

「短期でマスターするよりも、長期的にマイペースで英語を身につけたい」

と思う方もいるのではないのでしょうか?

そんな方に、自信をもっておすすめできる英会話スクール。

それが、今回ご紹介するワンナップ英会話です。

ワンナップ英会話は、TOEIC900点以上のアドバイザーと、ネイティブ講師のレッスンを提供するマンツーマン英会話教室として2002年にオープンしました。

中でも特徴的なのが、「生徒が長期的に英語を学び続ける自立支援」を大切にするということです。

ワンナップ英会話は英語学習をする動機と継続性を大切にしているため、無理して長時間学習をする方には「そんな方法では続きません!」とアドバイスするほど。

実際、同社代表の海渡寛記さんに「TOEICの学習」ついてコーチングしていただいたのですが、学習ステップが明確になって興奮の連続!

今回、そんなワンナップ英会話が2019年3月から新しくスタートした、月5万円~と非常にコスパの良い英語コーチングサービスを体験してきました。

ワンナップ英会話の恵比寿校に行ってきた

恵比寿校のロビー

4月某日、ワンナップ英会話のレッスンを受けるために、ワンナップ恵比寿校を訪れました。

ワンナップ恵比寿校はJR恵比寿駅西口から徒歩2分、スターバックスの隣のビルの5階にあります。

カウンセリングシート

 

スクール内は白と茶色を基調とした落ち着いたデザイン。全体的にシンプルで集中力がアップしそうな雰囲気でした。

今回お話を伺ったのは、ワンナップ英会話を運営するジェイ・マックス株式会社の代表取締役である海渡寛記さん

株式会社ジェイ・マックス代表取締役 海渡寛記さん

海渡寛記さんプロフィール

大学卒業後、大手電機メーカーへ入社。2002年にワンナップ英会話を立ち上げ、東京都内中心に6校を運営する。2007年より、英国風パブ「HUB」と共に、日曜日の昼下がりにビールを飲みながら気軽に真面目な英語のディスカッションが出来る「FEEL ENGLISH」を企画、運営を開始。2015年には外国人向けに和の嗜みの総合学院である「HiSUi TOKYO」を運営開始。2018年より、共立女子大学にて英文法講座を担当。2019年ビジネス英語の学習書「新社会人の英語」を上梓。丸善丸の内本店にてビジネス英語学習書ランキング一位を獲得。TOEIC985点ホルダー。

ワンナップ英会話はどんなスクール?

ワンナップ英会話 公式ホームページより

忍者
本日はよろしくお願いします!
海渡さん
こちらこそ、よろしくお願いします。

ネイティブ講師と日本人の学習アドバイザーが学習を支援

忍者
さっそくですが、ワンナップ英会話とはどんな英会話スクールなのでしょうか?
海渡さん
ワンナップ英会話は、採用率2%のネイティブ講師によるマンツーマンレッスンと、TOEIC900点以上を持つアドバイザーによるサポートを提供する英会話スクールです。

完全マンツーマンで、レッスンも50分と長めとなっています。

忍者
ネイティブ講師のレッスンに加えて、日本人の学習アドバイザーもいるんですね!
海渡さん
はい。アドバイザーは、受講生の目的やレベルに合わせてオリジナルの学習カリキュラムを作成します。

ワンナップ英会話では市販の教材に合わせてレッスンをするのではなく、個人のカリキュラムに合わせて使用するオリジナル教材を選定していきますので、オーダーメイドのカリキュラムを使って効率的に力を伸ばしていくことができるんです。

生徒との学習カウンセリング量は業界トップクラス

忍者
手厚いサポートですね!他にも他社との違いはありますか?
海渡さん
ワンナップ英会話では、レッスン12回に1回の割合でカウンセリングを行なっています。

週2回通っている方なら、一ヵ月半に一度のペースになりますね。

この頻度は、英会話スクールの中では業界最多だと思います。

こまめにアドバイザーとカウンセリングを行うことで、英語学習に関する悩みを共有したり、モチベーションを保つことができます。

忍者
アドバイザーにはどういった方がいるのですか?

アドバイザーは全員TOEIC900点超え!

海渡さん

ワンナップ英会話のアドバイザーはTOEIC900点ホルダーです。

ワンナップ英会話では、入社するとTOEIC900点以上が義務付けられているんですよ。

アドバイザーは自分でも苦労してTOEIC900点を取得した経験があるからこそ、受講生の悩みを共有でき、具体的なアドバイスができるようになっています。

忍者
TOEIC900点が義務付けられているのは、かなりハードですね…!
海渡さん

また、ワンナップ英会話では12回に1回カウンセリングが行われるとお話ししましたが、これは結果的にアドバイザーのカウンセリング力をアップさせる効果もあるんです。

ワンナップのアドバイザーはTOEIC900点ホルダーであるだけでなく、一人あたり累計1,000回〜10,000回のカウンセリングを経験しています。

つまり、受講生の英語学習の悩みを解決し、効率的な学習法をサポートし、上手にコーチングする力も持っています。

この「アドバイザーのコーチング力」というワンナップ英会話の強みを生かしたプログラムが「短期集中コーチングプログラム」です。

ワンナップ英会話のコーチングプログラムとは?

コーチングプログラムの紹介ページ

生徒のリクエストから誕生したコーチングプログラム

忍者
「短期集中コーチングプログラム」とはどんなプログラムなのでしょうか?
海渡さん

「短期集中コーチングプログラム」はワンナップ英会話の提供する英語コーチングプログラムです。

もともとは在籍生の方向けのオプションプログラムでしたが、2019年3月から一般の方も参加できるようになりました。

忍者
どうして英語のコーチングを始めたのですか?
海渡さん

もともと一人ひとりにオーダーメイドのカリキュラムを作成していましたが、生徒様より

「スクールでのカリキュラムだけでなく、自宅学習もサポートして欲しい」

という声を多くいただいたんです。

それまでのサービスでは、スクールでのオーダーメイドのカリキュラムに対応していましたが、自宅学習のサポートや学習目標の管理、学習進捗状況の確認などには対応していませんでした。

そんな声にお応えするために作られたのが「短期集中コーチングプログラム」です。

海渡さんに書いていただいたメモ

「お尻たたきではない」。生徒の力を引き出し、自分で学習できる状態へ

忍者
なるほど!

じゃあ、パーソナルトレーナーが受講生について、みっちり英語力を鍛えてくれるんですね!

海渡さん

ワンナップ英会話のコーチングプログラムを指導するのは「トレーナー」でなく「コーチ」なんです。

忍者
ん?トレーナーとコーチの違いってなんでしょうか?
海渡さん

トレーナーは英語学習に必要な知識などを指導する、いわゆる「ティーチング」の要素が強い指導をします。

近年流行っている短期集中型のスクールは、どちらかと言えば「ティーチング」と「お尻たたき」で、とにかく受講者に学習をコミットさせるスクールが多い印象です。

一方でワンナップ英会話では、受講生が持っている力を最大限に引き出す「コーチング」を重視しており、無理な学習を強制することはしません。

忍者
なるほど!

より、コーチングの本質を重視されているのですね。

「勉強しすぎです!学習量を減らしてください!」と言うことも

海渡さん

ワンナップ英会話のコーチングプログラムでは場合によっては受講生に「こんなに勉強しないでください!」と言うこともあるんです。

例えば以前、仕事のスケジュールが非常に忙しい方が、1日あたり3時間の学習を続けていました。

しかし、明らかに無理をしていると分かったので、「これは長期的に続かないぞ」と判断したのです。

もちろん短期目標を達成するための多少の無理はOKです。

しかし、その時はもっと遠くを見据えたゴール設定をしていましたので、あえて「いったん、学習ペースをゆるめましょう」と提案しました。

忍者
成果が出ればいいのだから、受講生は頑張れば頑張るほど良いのではないでしょうか!?
海渡さん

必ずしもそうとは言えません。

ワンナップ英会話の英語コーチングは、短期で成果を出すことだけを目指しているわけではありません。

特に英会話は短期間でマスターするのは非常に難しく、数年かけて学習を継続する必要があると考えています。

そのため、短期間で結果を出すことだけを目指すのではなく、むしろ受講生の動機を引き出し、数年かけて持続可能な学習習慣を身につけてもらうことがゴールなんです。

犠牲を伴う学習は持続可能ではない

忍者
なるほど・・・!一般的なコーチングスクールなら、やればやるほど「やる気がある」と評価されて「もっと頑張ってください!」と言われそうですよね。
海渡さん

ワンナップ英会話のコーチングでは、英語学習の習慣化をゴールとしています。

もちろん、ワンナップ英会話のコーチングプログラムを受けていただけば、大きく英語力が上がります。

しかし、数ヶ月間の集中的な学習だけだと、特定の目的に向けた対策は出来ますが、英語の総合力を身につけられるわけのではないのです。

犠牲を伴う学習は持続可能ではありません。

忍者
「犠牲を伴う学習は持続可能ではない」

その通りです。

忍者
受講期間が終わったら「終わり」ではなく、受講期間が終わる時が「始まり」なのですね!
海渡さん

そうです。コツコツと時間をかけて英語学習を続ければ、頂上から思ってもみなかった景色を見ることができます。

特に英語学習初心者の方によくお伝えすることがあります。

英語学習を山登りに例えると、すでに中級者が上級まで登るのは、山の登り方をある程度知っているので、ご自身で自己学習ができる場合が多いです。

海渡さん

しかし、初級者の状態から中級へ登ろうとする方は、そもそもどうやって山を登ったら良いのか分からない場合が多いのです。

ワンナップ英会話では「山の登り方が分からない=英語学習の方法が分からない」方々に向けて、持続可能で効率的、かつスムーズに頂上まで行けるような方法をコーチングしています。

忍者
コーチがいるだけで、まるで登山中の霧が晴れるように、学習ステップが明確になりますね!
海渡さん

ちなみに、40代の受講生の方で、最初は英語にイマイチやる気が出なかった方がいらっしゃいました。

しかし、英検の取得をいったんのゴールとして学習をした結果、英語の勉強に目覚め、そこから英語が趣味になりました。

結果的に、受講が終わる頃には、「あんなに英語が苦手だったのに、まさか海外赴任を任されるなんて信じられない」という感想をいただくまでになったのです。

ワンナップ英会話のコーチングを受けてみた!

せっかくなので、僕の英語学習の悩みを海渡さんに聞いていただきました。

TEOICの点数アップに必要なものとは?

忍者
先日TOEICを受けたんですが、思ったより結果が悪くて・・・
海渡さん

試験の時、時間は足りましたか?

忍者
全然足りなかったです。問題を二度読んでしまうことも多くて・・・
海渡さん

TOEICは一度読みで解くことを想定して作られています。

一度読みで解いていけば、5分あまり〜時間ギリギリ、といった感じですね。

リーディングとリスニングの点数の割合はどうでしたか?

忍者
リスニングの方がリーディングよりもわずかに点数が高かったですね。
海渡さん

それなら現時点ではこういった教材がお勧めとなります。

海渡さん

まずは単語力をつけてリーディングスピードを上げることが一つの対策となります。

実はTOEICは、解答時間が短く設定されていて「短い解答時間でこれだけ解けるなら、英語力はこれくらいでしょう」と判断される側面があるテストです。

テスト時間が長くなれば、みなさん本当はもっと点数が取れるのですよ。

忍者さんもリーディングスピードを上げることで、点数のアップに繋がるはずです。

忍者
ありがとうございます!

確かに、TOEICって独自のボキャブラリが出てきて、そこにてこずっていました。。

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英語はExcelを学ぶようなもの

忍者

他にも英語を勉強する上で覚えておいた方が良いことはありますか?

海渡さん

例えるならば、英語はExcelのようなものだということですね。

Excelの機能を100%使いこなせる人なんていない。英語も同じで100%使いこなせる人はいません。

だからこそ、英語もExcelのように自分に必要な機能だけ使えれば良いのです。

忍者

確かに、個人的に仕事で英語を使ってきましたが、ビジネスの場合は使う英語が限られていますよね。

海渡さん

おっしゃる通りですよね。

Excelでは全部の機能を覚えることよりも、仕事に必要な機能を使いこなすことの方が大切です。

英語も同様に、必要のない分野のボキャブラリーもありますので、必要な分野に範囲を絞って限られた学習時間を効率的に充てていくことが重要です。

むやみに広範囲に学習をすると、労力の割に上達が感じられず、継続的な学習に対するモチベーションが失われてしまいます。

忍者

英語はExcelのようなもの・・・勉強になりました。

貴重なお話をありがとうございました。

他社とはここが違う!ワンナップ英会話コーチングの3つの魅力

学習管理シートの例

 

ここでは、ワンナップ英会話のコーチングプログラムの魅力についてご紹介します。

①スクールを卒業した後の「学習習慣」を最重要視

ワンナップ英会話の短期集中コーチングプログラムでは、短期間で英語力をつけるだけでなく、受講期間を終えた後にも学習を継続することを最重要視しています。

プログラムでは、人間は挫折するものだという事実を踏まえて、持続可能なプランを作成。

挫折した後どうやって立ち上がるか、という点を考慮し長期的な視点で英語学習プランを提案します。

風邪や引越しなど、些細なきっかけで続けていた学習が止まってしまうことは珍しくありません。

しかし、1度挫折してしまったら終わりではなく、また学習を継続していくことが大切だと海渡さんが話してくれました。

「3日坊主を100回続けたら1年間の継続になる」

これが、ワンナップ英会話の英語コーチングにおける考え方です。

②英語学習の目的を気づかせてくれるコーチング

短期間で集中的に英語学習を行う英語コーチングが近年注目を集めています。

しかし、そもそも英語コーチングプログラムを受講することの目的はなんでしょうか。

英語コーチングにおける受講生の目的は「英語力をつけること」です。

英語力は2〜3ヶ月で身につくものではありません。2〜3ヶ月寝ずに勉強しても、勉強を止めてしまえば英語力は自然と下がっていきます。

ワンナップ英会話のコーチングの特徴は「上手な英語学習の継続方法」を教えてくれる点です。

ワンナップ英会話のコーチングプログラムには、期間を終えてからさらに通える継続コースはありません。これは、リピートしてもらうことを前提とせずに、コーチングプログラムを提供しているから。

ワンナップ英会話は、短期間で全力疾走するのではなく、英語の学習習慣をつけて自走できるところまでをサポートしてくれるスクールなのです。

③受講料は相場の3分の1という価格の安さ

ワンナップ英会話の短期コーチングプログラムは、もともと受講生へのオプションとして作られました。

そのため価格は1ヶ月5万円と、一般的なコーチングスクールの相場の3分の1となっています。

ワンナップ英会話は、自社の営利目的を超え、「英語をコーチングして受講生の英語力を伸ばす」というユーザーファーストの考え方が徹底しています。

これらを総合すると、ワンナップ英会話のコーチングプログラムは、コストパフォーマンスが非常に高いと言えます

ワンナップ英会話代表に聞く創業エピソード

忍者
ワンナップ英会話の創業のきっかけを教えていただけますか?
海渡さん

ワンナップ英会話を2002年に創業した当時、僕は英語が好きではなかったんですけどね(笑)

忍者
好きじゃないのにTOEIC985点をお持ちなんですか!すごいですね!
海渡さん

僕の英語学習の原動力は「悔しさ」だったんです。

仕事で参加していた国際会議で会う外国人に「日本人は自分の意見を話さない」って言われて、悔しくて。

それは、日本人が自分の意見を言わないんじゃなくて、第2言語である英語だから上手く言えないんだと。

忍者
英語ができない悔しさ、よく分かります。
海渡さん

それから私も英語を猛勉強して、英語を使って当たり前のように仕事ができるようになりました。

そうして英語を苦労して身につけた自分の体験を活かせないかと思い、ワンナップ英会話をスタートさせました。

忍者
創業当初からマンツーマンレッスンを提供されていたのですか?
海渡さん

実は創業当時は、ワンナップ英会話でもグループレッスンとマンツーマンレッスンの両方を提供していたんです。

しかし、やはりマンツーマンの方が圧倒的に効果が高いことが分かって、マンツーマンレッスンをすることに決めました。

それから、やっぱり英会話スクールに通うなら上達しないと意味がないと思ったので

業界最多レベルの12回レッスンに1回のカウンセリング、9項目の細かいレベルチェックなどを行い、お客様のモチベーションを保つことに注力したのです。

忍者

ワンナップ英会話が多くの受講生に支持されている秘密は、質の高いマンツーマンレッスンと、きめ細やかなサポート体制にあったのですね。

ワンナップ英会話のコースと料金

学習に使われることもある洋書

それでは、ワンナップ英会話の短期集中コーチングプログラムの料金についてご紹介します。

ワンナップ英会話短期コーチングプログラムの料金
受講形式 自宅学習+通学
受講期間 3ヶ月
入学金 30,000円(税抜)
コース・料金 1ヶ月50,000円(税抜)
コーチ TOEIC900点以上の日本人(2名)+ネイティブ講師
スクール所在地 新宿校:東京都新宿区西新宿7-10-6西新宿小林ビル7F
品川校:東京都港区高輪3-25-20京急第5ビル2F
銀座校:東京都中央区銀座3-3-14啓徳ビル7F
恵比寿校:東京都渋谷区恵比寿南1-2-11フォーシーズン恵比寿ビル5F
日本橋八重洲校:東京都中央区日本橋3-4-16春陽堂ビル3F
横浜校:神奈川県横浜市西区北幸1-11-5相鉄KSビル7F

ワンナップ英会話の短期コーチングプログラムの内容は以下の通りです。

コーチングプログラム内容
  • 現状把握とゴールの設定
  • ウィークリースケジュールの作成と策定
  • 一人ひとりに合った学習内容決め
  • 2週間に1回のセッションの実施
  • 日々の学習レポートとフィードバック
  • アプリを使った毎日の学習進捗のレポート
  • 専任コーチとサブコーチによるフィードバック
  • 英語学習内容の相談
  • ネイティブによる英文添削

ワンナップ英会話と一般的なコーチングスクールの比較

では、ワンナップ英会話の短期集中コーチングプログラムと、一般的なコーチングスクールのプログラムを比較してみましょう。

ワンナップ英会話 一般的なコーチングスクール
受講期間 3ヶ月 1ヶ月〜3ヶ月
セッション 6回 4回〜12回
料金(1ヶ月あたり) 50,000円(税抜) 70,000円〜300,000円(税抜)
1回あたり 25,000円(税抜) 18,750円〜37,500円(税抜)
入会金 30,000円(税抜) 20,000円〜50,000円(税抜)
教材費 なし 3,000円〜20,000円(税抜)
講師 日本人、ネイティブ講師 日本人バイリンガル講師、外国人講師
授業外のサポート 自宅課題、アプリを使ってサポート 自宅課題、ラインで24時間サポートなど
プログラムの視点 長期継続型 短期集中型

*ワンナップ英会話は「短期集中コーチングプログラム」で比較

一般的なコーチングスクールの1ヶ月あたりの料金はだいたい7万円〜30万円、平均は15万円ほどと言われています。一方でワンナップ英会話は月5万円と、平均的な料金の3分の1です。ワンナップ英会話の「短期集中コーチングプログラム」では1ヶ月あたりの料金が相場を下回っています。

ワンナップ英会話の無料体験レッスンに行ってみよう

今回は、ワンナップ英会話を運営する株式会社ジェイ・マックス代表取締役である海渡寛記さんにお話を伺った様子をご紹介しました。

ワンナップ英会話の英語コーチングプログラムは「受講期間が終わったら終わり」なのではなく、受講期間が終わっても上手に自走できるような助走をつけさせてくれるプログラム。

また「トレーニング」と「コーチング」の違いについて教えてもらうまでは、両者の違いが曖昧でしたが、コーチングとは自分の英語力を活かして継続的な学習習慣を身につけることなのだという新しい発見がありました。

英語学習の方法が分からない、山のふもとにいる英語学習者の方は、ぜひワンナップ英会話のコーチングプログラムを受講してみてください。

短期間で力をつけながらも、期間終了後の学習習慣にもつながっていくようなプログラムが受講でき、習慣化された学習は最終的に受講生が最初は想像すらしていなかったところ(レベル)まで連れて行ってくれる事でしょう。

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そんな方におすすめなのが、結果にコミットする「コーチング型」の英会話スクールです。

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