プログリット(PROGRIT)阪急梅田校を体験してみた!カウンセリングの感想やメリットは?

忍者
2019年7月にオープンしたプログリット(PROGRIT)の阪急梅田校が気になる!

雰囲気や無料カウンセリングはどんな感じなんだろう?実際に体験した人の話を聞きたい!

Nakadomari
以前、忍者くんが取材に行ったのはプログリット(PROGRIT)新橋校。

今回は大阪に住む僕が阪急梅田校で無料カウンセリングを体験しました!

校舎で英会話レッスンを受けるわけでもなく、ライティングやリーディングの特訓を行うわけでもない英語学習コーチング。そんな新たなスクールの形に特化したのがプログリット(PROGRIT)です。

忍者くんが新橋校を訪問した記事では、プログリット(PROGRIT)の理念やカウンセリングの流れ、利用者の口コミをご紹介しました。

本記事では2019年7月にオープンしたプログリット(PROGRIT)阪急梅田校で、実際の利用者と同じ流れで僕が受けた無料カウンセリングの体験談を詳しくお伝えします!

この記事のライター

Nakadomari

独学で2014年に英検1級を取得し、英検に関しては全ての級の受験経験あり。TOEICで930点。大阪大学外国語学部で英語を専攻。コラム執筆や英語ニュースの翻訳に携わりながら、音楽クリエイターの顔も持つ。留学や海外滞在なしでもハイレベルな英語力を身につける方法を日々研究中。

独学で2014年に英検1級を取得し、英検に関しては全ての級の受験経験あり。TOEICで930点。大阪大学外国語学部で英語を専攻。コラム執筆や英語ニュースの翻訳に携わりながら、音楽クリエイターの顔も持つ。留学や海外滞在なしでもハイレベルな英語力を身につける方法を日々研究中。

 

プログリット阪急梅田校を訪問してみた

忍者
梅田は結構道が複雑だけど、プログリット(PROGRIT)阪急梅田校までの道のりはどんな感じだった?
Nakadomari
確かに梅田は道がわかりづらいね。まずは写真を交えてプログリット(PROGRIT)阪急梅田校までのルートをご紹介します!

新御堂筋沿いに位置しいているプログリット(PROGRIT)阪急梅田校。

阪急沿線にお住まいの方は、梅田駅で降りて茶屋町口改札を出るとスムーズにアクセス可能。この場合、NU茶屋町の写真まで解説を飛ばしてくださいね。

阪急ユーザーの方は茶屋町口改札から

JR大阪駅や阪神、地下鉄各駅で梅田エリアにアクセスする場合も、到着したらまずは阪急梅田駅まで向かいましょう。

待ち合わせスポットとしてよく使われる地上1階のスクリーン(BIGMAN)を目印にするとわかりやすいです。

まずはBIGMANへ

BIGMANにたどり着いたら、スクリーンを正面にサンマルクカフェの見える右手の方へ、駅の外に出たら、次は左手に進みましょう。

駅の外に出て左へ

道なりに進んでいくと商業施設のNU茶屋町が見えるので、建物を正面に右手、タリーズのある方向へまっすぐ進みます。

新御堂筋の方に見える梅田ゲートタワーを目指しましょう。

この向きで右手に進む

タリーズのある道を直進

梅田ゲートタワーの11階にプログリット(PROGRIT)阪急梅田校があるので、エレベーターで昇れば無事に到着です。

梅田ゲートタワーの11階へ

忍者
ひとまず阪急梅田駅に行って、そこからNU茶屋町、次に新御堂筋を目指して進めばいいんだね。
Nakadomari
ちなみにタリーズのほかに、すぐ近くに書店併設のスタバもあるので、カウンセリングまでの時間も過ごしやすいです。

関大の梅田キャンパスにあるスタバ

プログリットの阪急梅田校はどんな様子?

忍者
いよいよプログリット(PROGRIT)阪急梅田校に到着だね!

11階に到着し、扉を抜けて右手に向かうとすぐにプログリット(PROGRIT)阪急梅田校が見えてきました。

扉を出たら右手へ

無事に阪急梅田校に到着

エントランスに入ってみると、プログリット(PROGRIT)の解説映像が流れるスクリーンとともに、ソファも。

プログリット(PROGRIT)の特徴などが流れている

ゆったりしたソファで待機

Nakadomari
ありゃ、受付の人がいない!どうしよう…。

と、少し焦りましたが、エントランスに用意されている機械にタッチすると希望の項目に応じた案内がありました。

受付はこのタッチパネルで

中にはカウンセリング用の個室が16室用意されており、眺めがいい開放的なスペースも。

全16室のカウンセリングルーム

カウンセリングルームの1室

カウンセリングルームに案内があり、そこで担当の方を待ちます。

中にはプログリット(PROGRIT)オリジナルの水とパンフレットがあり、コンパクトなスペースながらホワイトボードも用意されており、機能的な印象。

オリジナルのペットボトルとパンフレット

プログリット阪急梅田校でカウンセリングを受けてみた!

Nakadomari
いよいよ、プログリット(PROGRIT)阪急梅田校でのカウンセリングが始まります!

今回、僕の英語学習カウンセリングに対応してくれたのは山口さんです。

プログリット(PROGRIT)カウンセラーの山口さん

Nakadomari
仲泊です。こうしたカウンセリングは初めてですが、よろしくお願いします。
山口さん
山口です。よろしくお願いします!今回は通常の体験カウンセリングと同じく、英語力のテストから始めますね。
Nakadomari
はい!(公式サイトを見てテストがあるとは知っていたけど、ハードなのかな…)

最初の体験カウンセリングでは、このように現状の習熟度を測定するテストが行われます。

ちなみに、プログリット(PROGRIT)開始時における利用者のレベル内訳は下記のようになっています。

TOEICのスコアに換算した開始時のレベル内訳

「テスト」と聞くとなんだか気が重たいかもしれませんが、実際にはカウンセラーと話しながら語彙力やリスニング、スピーキング力を測定する形で、「いつの間にか終わっていた」という感じでした。

Nakadomari
一方的に用紙を渡されて「解いてください」というテストではないので、気楽に受けられます。

短時間のテストでしたが、山口さんは僕の課題を的確に把握。親身にアドバイスをくれました。

山口さん
少し癖のある英語や、TOEICよりもかなりスピードが速い英語のリスニングが課題ですね。
Nakadomari
英検1級を取ってから、ナチュラルスピードなリスニングの勉強法でちょっと迷ってるところが確かにあります。
山口さん
大丈夫です!まずはリスニングに必要な2つのプロセスを理解しましょう。

山口さんの解説で、リスニングには音声知覚と意味理解の2つのプロセスがあることがわかりました。

音声知覚とは、その名の通り発音された語彙をしっかり聞き取ることですが、英語は単語と単語のつながりの部分で発音が大きく変わることがあるため、意外と大変。

意味理解は、ただ単に話された内容がわかるだけでなく、英語を英語の語順で理解することを指します。

リスニングの2つのプロセス

Nakadomari
それじゃあ、シャドーイングが効果的なんでしょうか?
山口さん
そうですね!シャドーイングは音声知覚を鍛えるために役立ちます。でも、意味理解のトレーニングには別の方法がお勧めです。
Nakadomari
リスニング力アップはシャドーイングで!…ってわけじゃないんですね!
山口さん
はい。意味理解の練習として、多読を並行して行うのが効果的です。

リスニングといえば音声を用いた練習がメインで、スクリプトなどはあくまでも付録的なもの…というイメージがありますよね。

ところが、実際にはスクリプトどころか、がっつりと英語で書かれた記事などを多読することもリスニング力のアップには必要という事実が。

山口さんによると、基本的には音声知覚と意味理解のトレーニングは並行するものの、バランスは人によって大きく異なるそうです。

山口さん
初級レベルに近い方は、どちらかというと音声知覚のトレーニングがメインです。レベルがあがるにつれて、しっかり意味理解の練習も積む必要があります。

先ほど少し触れましたが、意味理解は英語の語順で英語を理解すること。

つまり、「後ろから訳す」のではなく、語彙が登場してきた順に意味を理解し、文の内容を把握することです。

Nakadomari
リスニングもそうなんですが、スピーキングって独学でどうやればいいんでしょう…?
山口さん
英語力を大きく受容・産出の2つにわけると、仲泊さんは産出の力を伸ばすのが課題ですね。

2つの英語力

Nakadomari
独学の外国語学習だと、やっぱり産出能力が低くなりがちですよね。
山口さん
確かに産出の力を鍛えるのは簡単ではありませんが、文章化のポイントを知ることが大切です!

文章化とは、自分の考えを単に英文にすることはもちろんですが、より多様な語彙や文法、構文を使って文を組み立てることです。

山口さんとの簡単な会話で、僕は使用する文法や構文がパターン化していたようで、同じ内容でも複数の表現を用いる訓練が必要とのことでした。

Nakadomari
こうしてお話を伺っていると、英語学習ではなんだかんだでかなりインプットが必要ですよね。
山口さん
まさにそうです!語学習得では、インプットの占める割合が8~9割、アウトプットは残りの1~2割ともいわれています。

インプットが必要なのは僕自身、日々の学習の中でよく感じていたことですが、具体的に数字として提示されると説得力があります。

山口さんに総合的に英語力を診断していただき、勉強に使える時間のヒアリングも行ったうえで僕には下記の学習内容が役立ちそうということがわかりました。

カウンセリングの結果、必要とわかった勉強

Nakadomari
ちなみに、プログリット(PROGRIT)では一般的にどれくらいの勉強時間を推奨しているんでしょうか?
山口さん
基本的には1日3時間ですが、レベルや生活リズムに合わせて調整していますよ。

こうして山口さんの親身なカウンセリングのおかげで、いまの僕の英語力の課題や克服に必要なことがはっきりとわかりました。

プログリット阪急梅田校に聞いてみた!

忍者
せっかく校舎を訪問するなら、聞いてほしいことがいくつかあって…。
Nakadomari
もちろん聞いてきます!英語学習者の忍者くんが気になることは、僕も含めてみんなも気になるはずだし!

プログリット(PROGRIT)阪急梅田校を訪問する前に、忍者くんが気になっていたことは下記の3つ。

プログリットに聞きたい3つのこと

  1. コースごとの具体的な特色は?
  2. コーチはどのような人が割り当てられる?
  3. 普段の学習管理はどのように行う?

些細なことですが、実際に料金を支払って学習コーチングを受けるとなるとあらかじめ知っておきたいポイントですよね。

カウンセリングで僕の学習計画を立てたあと、山口さんにそれぞれの質問をぶつけてみました!

Nakadomari
ビジネス英語・TOECI・TOEFL, IELTSの3つのコースがあるとのことですが、具体的にそれぞれどういった特徴があるんでしょうか?
山口さん
前提として、どのコースでも学習スケジュールや目標をコーチと共有し、最適なアドバイス・フィードバックを行います。
Nakadomari
カウンセリングやコーチングのベーシックな部分はコースごとに変わらないということですね。
山口さん
はい!そのうえで、各コースに合った具体的な目標・目的をヒアリングして教材の選定をしたり、学習計画を立てたりします。

たとえば、TOEICコースでもただ単に「何点取りたい!」というゴールを掲げるだけでなく、「進学に必要」、「昇進に必要」など、より具体的な目標を意識するとのことでした。

利用者の多くがプラン終了後も自習する習慣を続けたり、さらなる目標を自分で設定したりしているようです。

「目標を達成した向こう側」を意識したコーチングが行われるというのはとても心強いですね。

Nakadomari
次の質問なんですが、コーチのイメージについてお伺いしたいです。男女比なんかはどうでしょう?
山口さん
語学領域全体にいえることですが、やはり女性のコーチが圧倒的に多いです。
Nakadomari
やっぱり語学関連は女性が強いですよね。逆に、男性のコーチはどういった場面で活躍していますか?
山口さん
個人差はもちろんありますが、男性コーチの方がより論理的な英文の組み立てが得意な傾向があるので、理路整然とした思考が特に必要なビジネス英語の分野で活躍していることが多いかもしれません。
Nakadomari
なるほど!プログリットではそうしたコーチを利用者にどのように割り当てているんでしょうか?
山口さん
利用者の方の特性を見極めたうえで、一人一人に最適なコーチを割り当てるようにしています。そしてもちろん、合わないと感じればコーチの変更も可能です。

とにかくプログリット(PROGRIT)では学習方法・計画もコーチも個々人に最適化していきます。

「せっかくまとまった費用が必要になるので、些細な問題でも気軽に相談していただけるよう目指しています」という山口さんのお話がとても印象的でした。

Nakadomari
もう1点質問があります。LINEで学習の進捗を報告するというのは事前に把握していたんですが、普段の学習管理にはほかにどのような方法が使われますか?
山口さん
LINEでは学習の前後の報告や疑問点の解消、シャドーイング音声の確認などを行いますが、よりまとまった学習管理の方法としてスプレッドシートも利用します。
Nakadomari
Googleのあのスプレッドシートですか!
山口さん
はい。日々の学習状況や目標の達成率が一目でわかるので、スプレッドシートを使うことでモチベーションを維持できます!

山口さんに尋ねた以上の3つのポイントをまとめます。

プログリットの3つの答え

  1. 共通の学習管理のうえに、コースに合わせた具体的な目標を立てる
  2. コーチは利用者の特性に合った人が割り当てられ、希望も伝えられる
  3. LINEやスプレッドシートを使って学習を管理・共有する
Nakadomari
忍者くん、どうだろう?
忍者
プログリット(PROGRIT)を利用するイメージが具体的になったよ!山口さん、ありがとうございます!

プログリット阪急梅田校のおすすめポイント3つ

Nakadomari
今回、僕が実際に体験カウンセリングを受けたうえで感じた3つのメリットを解説します!

プログリットのココが凄い!

  1. カウンセリングの姿勢が一貫してバランスがいい
  2. コミュニケーションを重視した心地よい雰囲気
  3. 英語学習そのものに集中できる

山口さんから「一般的に推奨している学習時間が1日3時間」というお話しがありましたが、実は僕は英語だけに時間が割けない理由が。

Nakadomari
イタリア語などほかの言語も学んでいるんで、英語だけで3時間は難しいかもしれません…。
山口さん
あくまでも3時間は目安なので、もちろん柔軟に調整します!2時間~2時間半ならいかがでしょうか?
Nakadomari
いま英語学習に割いている時間が1時間半~2時間くらいなので、それなら大丈夫です。

語学習得の分野は、「○○メソッド」、「○○学習理論」のようなものが押しつけられることも少なくないですよね。

そういったメソッドや理論は、確かに役立つものかもしれませんが、提唱者と同じような環境・能力じゃないと実現が難しいという一面も。

一方、プログリット(PROGRIT)阪急梅田校では、蓄積されたデータや理論の裏づけがありつつも、山口さんに勉強時間や学習方法を柔軟にコーディネートしていただきました。

忍者
確かに、特定のメソッドを推奨しているという感じはまったくないね!
Nakadomari
そうなんです。だけど一つ一つのアドバイスにはしっかりと根拠があって、とてもバランスの取れた学習コーチングだなと思いました。

次のポイントですが、なんとなくコーチングというと、堅苦しい雰囲気や気が張りつめるような印象を持つ方もいるかもしれません。

実は僕もその一人で、初めてプログリット(PROGRIT)のカウンセリングを受ける前は少し身構えていました。

Nakadomari
スパルタな感じだったらどうしよう…。圧迫的な感じだったら怖いなあ…。

ところが、実際にプログリット(PROGRIT)阪急梅田校でカウンセリングを受けたところ、終始リラックスした雰囲気だったため安心。

山口さんはそんなカウンセリングの雰囲気について、下記のようにお話ししていました。

山口さん
私は特にコミュニケーションというのを意識していて、学習内容だけじゃなくて、利用者の方のお仕事や将来像の話をお伺いするのがとても好きなんです。そして言語そのものにも惹かれています。

英語学習コーチングだからといって、プログリット(PROGRIT)は学習方法のアドバイスだけを行うのではなく、あくまでも利用者に寄り添って目標達成をサポートする。

そんな理念や意気込みを山口さんのお話から感じました。

忍者
二人三脚で学習を進められるのが魅力的だし、コーチの方々が英語や言語が純粋に好きというのも嬉しいね!

3つ目のポイントは、これまでお伝えしたようにプログリット(PROGRIT)では「いつ、どのように、どれくらい英語を学べばいいか」を常に具体的に提示してくれます。

そのため、勉強方法や時間の確保の仕方について悩む必要はなく、学習そのものに集中できます。

また、プログリット(PROGRIT)阪急梅田校に行ってみてわかったメリットとして、市販教材の利用というものも。

近くに大きな書店もあるけど…

Nakadomari
プログリット(PROGRIT)では市販教材を使うようですが、どれを使えばいいかもサポートしてくれるということですか?
山口さん
はい。どういった教材を使えばいいか、個々の利用者さまに合わせてご提案します!
Nakadomari
阪急梅田校のすぐ近くにジュンク堂もありますし、アドバイスをいただいたらすぐに書店に足を運べますね。
山口さん
いえ、プログリット(PROGRIT)ではこちらで市販教材を用意してお渡ししますので、書店に行く手間も省けます。

プログリット(PROGRIT)がほかの英語スクールと比較されるとき、オリジナルではなく「市販教材を使う」という点がクローズアップされることが多いです。

市販教材というと、購入の手間や費用がかかるだけでなく、体系的に学習できるのだろうかと不安に思う方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、プログリット(PROGRIT)では基本料金に教材費も含まれているため、市販といっても追加料金はなし!

忍者
山口さんのお話にもあったように、教材の選定と用意も行ってくれるんだね。
Nakadomari
そうそう!ただ、オンライン英会話が導入されるケースでは別途料金が必要になります。
忍者
市販教材だとカリキュラムとかないし、体系的に学びづらいってことはないのかな?

忍者くんのような不安も無用!

プログリット(PROGRIT)ではプロが個人に合わせたぴったりの教材を選んでくれるため、むしろ画一的なオリジナル教材やカリキュラムより柔軟かつ効率的に学習できます。

Nakadomari
僕も最初は「市販教材ってどうなんだろう?」と思いましたが、山口さんのお話で市販教材だからこそフレキシブルな学習が可能とわかり、逆にメリットだと感じました。

まとめ

忍者
今回、プログリット(PROGRIT)阪急梅田校を訪問して印象は変わった?
Nakadomari
うん。自分でも驚くほど学習コーチング、カウンセリングのイメージが変わりました。

プログリット(PROGRIT)阪急梅田校で山口さんのカウンセリングを受けるまで、「英語学習コーチング」というものに対し、正直なところ硬派で少し取っつきにくいイメージがありました。

また、英検1級などをすでに取得していて目標が立てづらいため、具体的な伸びしろを提示してくれるのだろうかという不安も。

しかし、カウンセリングを受けてみたら目からウロコなお話ばかりで、自分の英語力の弱点を把握し、その対策の見通しを立てるところまで達成。

いままでのイメージが一気に覆され、「指導」ではなく「サポート」という印象に変わりました。

忍者
1回のカウンセリングではっきりと手応えが得られるのはすごい!
Nakadomari
プログリット(PROGRIT)は特定の習熟度の方にとってのみ役立つのではなく、普段の勉強でどうしても解決できない悩みがあるすべての英語学習者にとってメリットが大きいものだと実感しました!

ぜひ、初級者から上級者まで、英語学習に悩んでいる方は体験カウンセリングを受けてみてください。

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忍者

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